【2026年最新】SWELLでメディアもコーポレートも作った。購入前に知りたかった本音レビュー

WordPressテーマは無数に存在しますが、その中でもお金を払って購入する有料テーマは高機能&手厚いサポートが受けられます。

その中の一つとして存在する『SWELL』は、WordPressの有料テーマの一つで、高速で魅力的なコンテンツが作れるのが特徴です。その圧倒的な性能を評価され、A8メディアオブザイヤー2022に受賞したサイトでは使用率が60%を超えているなど、多くの人から愛されているテーマになっています。

しかし、そんなSWELLは「ブログ専用じゃないの?」とよく聞かれます。

答えはNOです!

このかちろぐもSWELLで作りましたし、自社のメディアサイトも、コーポレートサイトもSWELLへ切り替えました。他のSWELLレビュー記事の多くはブログ特化テーマとして紹介していますが、それは半分しか正しくないのです。

10個以上、テーマを使って運用・検証を続けてきた身からすると、SWELLを実際に使ってみると他のブログ、X(Twitter)では言及されていないような点も多数ありました。一概にみんな使っているから良いや…では、後悔する可能性があるとも言えます。

それでは、今回はSWELLで3種類以上のサイトを運用し続けてきたからこそ分かる、SWELLのメリット・デメリットを購入前に知りたかったことを全部書いていきます!

失敗した話も、「この用途には向かない」という話も、全部書いていきますので、ぜひ参考にしてください。

目次

総評:サイトの用途を問わず、今選ぶなら最初からSWELLで良い

いきなり結論ですが、SWELLは、2026年現在でWordPressでサイト・ブログを作るなら最初からSWELLで良いと感じています。

1つ目は、ブログだけでなくメディアサイトやコーポレートサイトまで作れる汎用性があること。

2つ目は、表示速度がテーマ単体でPageSpeed Insight満点レベルに達していること。

3つ目は、A/Bテストや構造化データなど、他のテーマでは有料プラグインが必要な機能が標準搭載されていること。

swellブロックパネル

このようにブログを始めたてで「ブログでこれから稼いでいくぞ!」と燃えている方や、「コーポレートサイトでしっかり自社のPRをしたい」と思っている方には自信持ってオススメできます。

ただし、向かないケースもあり、万能ではありません。その話は後半で正直に書いていきます。

SWELLとは

SWELLは「シンプル美と、機能性の両立」をコンセプトに開発されたWordPress有料テーマの一つです。

商品名WordPressテーマ SWELL
販売価格¥17,600(税込)
(※買い切り)
販売元株式会社LOOS
動作必須環境PHP 7.3 以上
WordPress 5.9 以上 (推奨:6.1 ~)
対応ブラウザEdge / Chrome / Firefox / Safari (各最新版)
決済方法クレジットカード ( VISA / Master / AMEX / JCB )
※ 銀行振り込みは不可
ライセンスGPL100%(複数サイトで利用可能)

ブロックエディタに完全対応しており、魅力的な専用ブロックが実装され、HTMLや、CSSを意識することなく、綺麗なデザインのコンテンツを作れるようになります。

さらに、SWELLはテーマの乗り換えが簡単で、配布データを使用することでデモサイトのような見た目をすぐに再現できます。

SWELLのメリット

では、ここからはSWELLが一体どんな点に優れているのか?を紹介していきます。

具体的な検証内容は以下の通りです。

他のテーマと比較するために同様の検証を行っています。

この検証内容を踏まえた上で、良いと思った点はこちらです。

では、この内容を詳しく紹介していきます!

ページ表示速度がテーマ単体で最速

SWELLの魅力の一つは、ページ表示速度が非常に速いという点です。

他のテーマではキャッシュプラグインやCDNという機能を組み合わせて初めて達成できるスコアをSWELLはほぼデフォルトで出します。PageSpeed Insightのスコアを、テーマ単体でモバイル・デスクトップともに高スコアを維持できるのです。

Googleの評価に『読み込み速度』が入ったため、読み込みスピードだけでも、他のWebサイト・ブログと差をつけることが可能です。

魅力的な専用ブロックがたくさんある

SWELLには魅力的な専用ブロックがたくさん用意されています。

他のテーマでも用意されていますが、SWELLの場合は数が多いことと、ブログ・メディアの記事品質を上げることに特化して設計されているのが特徴。

よく使うブロック
  • キャプションボックス(注意・メモ・良い点・悪い点)
  • 比較表ブロック
  • 目次の自動生成
  • ふきだしブロック
  • A/Bテストブロック

これらをボタンをポチッと押すだけなので、HTMLやCSSなど難しいコードを使わなくて良いのが魅力的です。

A/Bテストで効果を検証できる

これは他のほとんどのテーマでは実装されていない機能です。CTAボタンや、記事のリード文を複数パターン用意し、自動で表示比率を分けてテスト可能です。

さらにブロックでABテストできるようになっているので、アフィリエイトや商品訴求の最適化に使えるのはもちろん、コンテンツそのもののA/Bテストもできるのが魅力的ですね。

ブログパーツで同じコンテンツを複数箇所に展開可能

SWELLはブログパーツという、投稿・固定ページ・ウィジェット・フッターなどあらゆる場所で同一コンテンツを再利用できる機能があります。

CTAブロックを一度作れば全記事に同じものを表示でき、変更も一箇所の変更で全体に反映されます。

かちろぐのサイドバーのサービス案内ブロックも、このブログパーツ機能を使って実装しています!

細かな構造化データに対応

SWELLはさまざまな構造化データに対応している点も魅力の一つです。JSON-LDによる構造化データの設定が管理画面からカンタンに操作できます。

これにより、Googleへの情報伝達を最大化できます。

他のテーマでは有料プラグインが必要なケースが多いので、これがデフォルトでできるのはとても魅力的です!

他のテーマから乗り換えても内容が維持できる

SWELLでは他のテーマからの乗り換えても内容をある程度維持できます。本来、テーマの移行は大変な作業なので、「テーマを決めたら極力変えない」が鉄則でした。

しかし、SWELLでは他の人気テーマからの乗り換えサポートプラグインを用意しているので、移行しても装飾を維持できます。

注意 移行できるテーマ

SWELLに移行できるテーマは決まっています。

  • Cocoon
  • AFFINGER5
  • JIN
  • SANGO
  • STORK
  • THE THOR

このテーマ以外では移行サポートは使えないので注意しましょう。

フォーラムなど質問しやすい環境がある

SWELLでは、購入者限定のコミュニティや、公開フォーラムが用意されていて、カスタマイズ方法や不具合の情報が活発に共有されています。

他のテーマだと、基本はコミュニティなどは用意されておらず、ユーザーサポートに頼ることになります。しかし、サポートは様々な制約があったり、「気軽に送らないで」感が満載でハードルが高いのです。

しかし、SWELLは逆に気軽に質問しやすい雰囲気

制作者との接点を作りやすいのも魅力なので、心強いでしょう。

SWELLのデメリット

ここからはSWELLのイマイチだと思う点を紹介します。

ほとんど不満はないテーマですが、強いてあげるとしたらこの4点ですね。

では、この辺りを詳しく解説していきます。

コーポレートサイトやメディアは知識と努力が必要

SWELLでまず真っ先に挙げたいのは、コーポレートサイトやメディアを作るのは誰でもカンタンにではない点です。

SWELLでコーポーレートサイトを作る場合、ブログではなく『サイト型』と呼称される内容に切り替えていく必要があります。もちろん、そのような設定が用意されているわけではなく、自分でブロックを駆使してデザインをしていかなければなりません

さまざまな知識がないと作ることができない上に、時間もかかり、公式でもコーポレートサイトができるとテーマ活用事例まで掲載されているので、ブログ初心者は「サイトも簡単にできるんだ!」と勘違いしないように気をつけたほうが良いかなと思います。

ただし、逆に言えば知識や、時間さえあればできるし、サイト型については検索すれば情報が載っています。

自分で作る楽しさがあるとも言えるので、そういうのも含めてSWELLの楽しみの一つかもしれませんね。

ブログテーマにしては値段が高い

ブログにしては値段が高いかな〜と感じます。

テーマ名価格(税込)
Emanon Premium27,800円
賢威827,280円
JIN:R19,800円
DIVER17,980円
SWELL17,600円
THE THOR16,280円
SANGO14,800円
AFFINGER614,800円
Emanon Business12,800円
STORK1911,000円
ゴールドブログ9,900円
上位に位置する金額

ブログに特化したテーマであれば平均的には15000円前後の金額になりますが、その中でも上位に位置しています。SWELLは高機能で使い勝手が良いテーマとして評価されていますが、その分価格も高めな設定。

ただ、ほんの数千円程度の違いなので、どれを選んでも大きな違いはありません。

また、買い切り型で複数サイトに使えるため、複数運営するなら元が取りやすいでしょう。

人気があるのでデザインが被る

SWELLは非常に人気のあるテーマであるため、デフォルト設定のままだと似たようなデザインになる可能性があります。

これは気にしなければ良い…というレベルの問題ですが、実際に運営を続けていくと気になる問題です。そうすると、自力でカスタマイズをしたくなってくるんですよね。

ただ、そうしたカスタマイズもSWELLであれば、コミュニティも用意されているし、検索でもカスタマイズ方法がたくさんヒットします。

そういう点も楽しみながら、「SWELLなのに、あのブログすげぇ!」を作るというのも面白いですね。

SWELLからのテーマ移行はしづらい

当たり前なんですが、SWELLからのテーマ移行はしづらいです。別のテーマからSWELLへの乗り換えサポートはありましたが、逆はありません。(何度も言いますが、当たり前です)

SWELLの場合、メタタイトルやカテゴリーの設定などSEO対策に関しては別途プラグインを用意しています。それはテーマの乗り換えを考慮して…らしいです。

なぜSWELLに実装しないのか?

それは、サイトにとって非常に重要なメタタグの設定が、テーマの乗り換えによって影響されてはならないからです。

また、膨大なコードを必要とする機能なので、もしテーマに実装したものが使われない場合はただ速度低下を招くだけのお荷物と化してしまうリスクがあります。

人によっては使い慣れたSEOプラグインもあるでしょうし、わざわざテーマ内でそれらの機能をつける必要性もほとんどないと判断しました。

SWELLの特徴 – SWELL公式ページ

しかし、他に乗り換えに関わる部分はたくさんあります。

  • ブログパーツ
  • マーカー
  • 専用ブロック
  • カテゴリー、タグページ

などなど…、SEO対策の部分だけを切り出していくのはちょっと中途半端かなぁと感じる部分ではあります。

ただ、この辺りはテーマを使う以上当たり前の話です。そもそもテーマを乗り換えることがないようにするのは運営者としては当たり前なので、買う前に熟考し、自分の目的に合ったテーマを買うようにしましょう。

SWELLで実際に3種類のサイトを作るとこうなる

多くのSWELLレビュー記事が『ブログ用』と書いています。しかし、前述した通りサイトも作れるのです。

実際に私たちが3種類のサイトをSWELLで作ってみたらこうなりました。

①ブログ型(かちろぐ)

このサイトです。

SWELL かちろぐ デザイン

カテゴリ別おすすめ記事・サイドバー・ヒーローセクションをSWELLのブロックエディターだけで組んでいます。カスタムCSSは最小限で、ほぼSWELL標準機能で完結させています。

②メディアサイト型(livemedeia)

居住支援・生活困窮に特化したメディアサイトです。

SWELL livebankmedia デザイン

トップページをサイト型に設計し、カテゴリ別の記事一覧・検索機能・関連記事ブロックをSWELLで実装しています。

検索流入89.6%、前月比+44.6%成長という実績も、SWELLの表示速度とSEO機能が下支えしています。

③コーポレート型

会社・事業紹介を目的としたサイトです。

SWELLコーポレート

SWELLのカバーブロック・カラムブロック・ブログパーツを組み合わせ、固定ページをランディングページとして設計しています。

つまり、SWELLはサイトの型を問わない。
必要なのは知識と設計力だけでさまざまなサイトが作れるのは間違いありません。

SWELLの周りからの評判

では、SWELLは周りからどんな評価を受けているのか?を調べてみました。

良い口コミ

メリットの数が非常に多いですね。多くは「表示速度が早い!」、「操作が快適!」という内容ですね。

これも密かな便利機能!

悪い口コミ

使っている人数が多いとさすがに悪い評判もあるようですね。内容は「別にCocoonで良くね?」「不具合がある」ですね。

なぜかJSON-LDの不具合が多いみたい。

SWELLと他のテーマの比較

SWELLは他の有料テーマとどんな違いがあるのか?と思う方もいらっしゃると思うので、オススメのテーマとの比較をしてみましょう。

個人的主観になりますが、大体こんな感じになると思います。

比較項目SWELLEmanon PremiumJIN:R
デザインシンプル、スッキリシンプル、ビジネスかわいい、やわらかい
コンテンツ作成機能★★★★★★★★★★★★★★★
設定のしやすさ★★★★★★★★☆☆★★★★★
ページ速度★★★★★★★★★☆★★☆☆☆
価格17,600円27,800円19,800円
SEO★★★★★
※プラグインは必要
★★★★★★★★★☆
メディアサイト対応★★★★☆★★★★★★★★☆☆
コーポーレート対応★★★☆☆★★★★★★★☆☆☆
主な用途ブログ企業サイト、メディアサイト、ブログブログ
サポートフォーラム
コミュニティ
メール対応ユーザーサポートフォーラム
コミュニティ
マニュアル

CocoonがあればSWELLは必要ないと思っている方へ

X(Twitter)でもたくさんの方が「Cocoonで十分」という意見が出ていました。これは、どちらのテーマもできることが似通っているからかと思います。

細かなところで違いがあります。それぞれの違いはたくさんあるんですが、ざっくりとピックアップするとこんな感じでしょうか。

設定内容SWELLCocoon
ブロックツールバーバリエーション豊富!細かな設定も可能!SWELLのように細かな設定はできないが、記事を書くには十分!
ブロックイメージすべてイメージプレビューがあるリスト形式か、文字ベースなので理解しないと使えない
デザインサイト型デザインはブロックで作っていく同じようにブロックで作るが、細かいところはCSSの知識が必要
設定画面イメージ図が多く、直感的!文字のみ
読み込みスピードテーマのみで100点テーマのみだと大体80〜95点
SEO設定プラグインで設定テーマで設定。つまり、乗り換えたら設定し直し。

人それぞれの価値観ですし、Cocoonも素晴らしいテーマなので、たしかに「ブログで稼ぐ!」という目的のためであれば、Cocoonで問題ないと思います。(というか、それで十分です)

なので、ブロガーや、アフィリエイトを副業的に行っていくだけなら有料テーマは必要ありません

しかし、今後、ブログからコンサルや、セミナーをする個人事業主になっていこうと考えているなら、Cocoonでは物足りなさを感じてくると思います。

これは、Cocoonのカバー範囲はあくまでもブログのみだからです。

資産ブログの収益化ステップ
売上が上がってくると税金が増えてしまうため、確実に事業化、法人化をすることになります。

ブログ以外まで手を出す予定があるなら、早めにSWELLや、Emanon Premiumに乗り換えておいたほうが良いでしょう。

なぜなら、悪い口コミの通り、乗り換えサポートがあっても、テーマ移行は大変だからです。

乗り換えようか迷っている…ということは、悩んだ挙げ句、最終的に乗り換えてしまう可能性はかなり高いんじゃないかなと思います。(っというか、僕がそうでしたので…)

あとで変えても良いか…ではなく、1記事でも少ない状態で移行するのがベスト。最善の状態は『』です。

よくある質問、よく見かける質問

最後に調査している時によく見かけた質問、皆さんからよくいただく質問をまとめておきます。

複数サイトに使えますか?

GPL100%ライセンスなので、複数サイトでの利用ができます。

SWELLの更新頻度はどのくらいですか?

半年に一回くらいのペースで更新されています。他のテーマでは買ったらほとんど更新されない…なんてことが多いので、この点、SWELLは安心です。

表示速度は本当に速いですか?

体感としては90点と100点に大きな違いがあるかというと分かりませんね。ただ、Googleの評価といった部分では差になることは間違いありません。その差で価値を感じられることが重要ではないでしょうか。

SWELLはSEOに本当に強いのですか?

構造化データ、ページ速度、コアウェブバイタルの3つに対応という点でSEOには有利な設計になっています。また、W3C マークアップ記述でもエラーがなく、Googleとしてはとても読みやすいのではないかと思います。

SWELL 構文チェック
他テーマでは赤文字で注意があるのに、SWELLは警告レベルで済んでいるのがすごい!

ただし、メタデータなど肝心な部分のSEO対策はプラグイン依存で、テーマ単体では力が発揮できない点には注意が必要です。(専用プラグインがありますので、問題ありませんが)

無料テーマから移行するタイミングはいつですか?

本当に0からのスタートだと続けられるかどうかを考えたほうが良いので、まずはCocoonなど無料テーマで記事を積み上げ、月1万円以上の収益が安定して出せるようになってからが良いのではないかなと思います。

逆に形から入らないとやる気が出ない!みたいな方は最初から買ったほうが良いかと(笑)。

まとめ:2026年でも、WordPressで作るならSWELLがオススメ!

Swell
総合評価
( 5 )
メリット
  • 読み込みの速さNO1!
  • 魅力的な専用ブロックと、使用イメージも湧くプレビューがある
  • 他テーマを使っていても簡単に乗り換えられる
  • A/Bテストで効果検証可能
  • ブログパーツを使いこなせばデザインにもこだわれる
  • 構造化データに対応
  • 質問しやすい環境が用意されている
デメリット
  • コーポレートサイトを作るのは結構難しい
  • ブログ特化のテーマにしては値段が高い
  • デザインが被りやすい
  • SWELLからのテーマ移行は難しい
  • 乗り換えサポートがあっても、他のテーマからの移行は大変
  • 構造化データにたまに不具合が起こる

SWELLの魅力を語ってきましたが、どうだったでしょうか?SWELLは多くのブロガーから愛用されるテーマですし、失敗が少ないテーマかなと感じます。

Swellを選ぶ理由をひとことで言うと、『ブログもメディアもコーポレートも、一本で対応できる高コスパのテーマだから』です。

10個以上のテーマを試してきた結果、最終的に全サイトをSWELLに統一しました。テーマを複数管理する手間がなくなり、ノウハウが一箇所に集中するメリットはめちゃくちゃ大きかったですよ!

初期投資17,600円は、長期で運用するほど安くなります。本気でブログやサイトに取り組むなら最初からSWELLを選ぶのがコスパ良いと思います。

これから始める人も、テーマ変えたいなって思った人もぜひSWELLに乗り換えてみてください!

もし、SWELLではなく、その他のテーマを考えたい方はWordPress有料テーマのオススメをご覧ください。

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